海外で困ったこと

yes no の違い

言葉の違いで困るのは。。
はい yes
いいえ no
この違い!

Do you like pork?
この質問に私は
No
と答えます。
そして
Oh you don't like pork.
Yes
と答えます。
すると相手は????と、時が一瞬止まり私は間違いに気づき私は言い直します。
No I don't like pork.

これでやっと会話が成立しました。自分の英語力のなさにうんざりします。相手が何を言っているのかヒヤリングするのにいっぱいいっぱいになってしまい必要最低限の言葉しか出てきませんでした。ショックです。

チップを払わなかったら汚い言葉で罵られた

ニューヨークへ一人旅に行ったときのことです。 タイムズスクエアを歩いていると、いろいろな着ぐるみのキャラクターたちが観光客と写真を撮っていました。 その中でエルモの着ぐるみを着たキャラクターが近づいてきて 写真撮ろうよ!というジェスチャーをしてきました。 私は嬉しくなってOK!と返事をすると、エルモの着ぐるみが 私の肩に腕を回してくれ、記念に残る写真を撮ることができました。 Thank you!とお礼を言ったところまでは良かったのですが、 エルモがチップを頂戴!というジェスチャーをしてきました。 私は戸惑ったのですが、最初に写真撮影には費用がかかること を事前に知らされていなかったので、最初に聞いていなかった ので払いません、と答えました。 すると、エルモの着ぐるみがここに書いているだろう!と 背中にかけていた小さなbagを見せる仕草をしました。 そこには、「チップを入れて」と書いてありました。 私には見えないようにかばんをかけていたので、私は納得が いかず、「払わない」と言うと、汚い言葉で罵られました。 この一件でニューヨークでの楽しい思い出が全て台無しになってしまいました。 日本では、着ぐるみと写真を撮ることによって費用がかかる場合は事前に知らされるか、無料のことが多いので、国が違うと写真を撮るだけで費用がかかるのか...と(文化の違いなんだなぁと)その当時は思っていたのですが、着ぐるみを着て写真を撮ろうよと誘いチップを巻き上げる商売をしている団体がいることを最近ニュースで知りました。 当時、チップぐらいだから...と流れに任せてお金を出さなくて 良かったなぁと思った出来事でした。

食事のメニュー

圧倒的に食事に行った時に、メニューを選ぶときです。 日本のメニューには、親切に写真付きのものが多いですが、海外ではほとんどありません。 英語圏や漢字表記のところですとなんとなくわかりますが、その他はなかなか推測できませんので、困ります。それが楽しみのひとつではあるのですが、あまりにかけ離れているとむずかしいですね。あと、どこまでがサービスの品だかよくわからない時があるので、確認が必要だと思いまず。テーブルの係の人が決まっているので、呼ぶときも気をつけましょう。

言葉が全く通じず

台北に行ったときに言葉が全く通じず、困りました。ホテルや日本人観光客が多いところでは片言の日本語ができる人はそれなりにいるのですが、それ以外は日本語は通じないところが多いです。また、駅などの公共機関のような場所では英語で何とか自分の言いたいことを伝える事が出来る場合もあるのですが、 多くのお店やドラッグストアなどでは日本語はおろか、英語も通じませんでした。私自身、決して英語が出来るわけではないのですが、単語を並べても全く分かってもらえないケースが多かったです。なので何かを聞くにも聞けない状況で結構困りました。また、こちらがも漢字をみて発音が出来ないので、注文の際にも困りました。もしかしたら、コミュニケーションが一番取れたのは、筆談のように紙に漢字を書いて見せた時かもしれません。

部屋の浴室のシャワーが水しか出ない

海外のホテルでは言葉の壁でいつも苦労します。部屋の浴室のシャワーが水しか出ないことがありました。流暢に英語を話すことはできないので、何とか単語を繋げて、あとはジェスチャーで伝えようと頑張りました。日本語なら簡単なのですが、いざとなると想定外に難しいのです。単語がまず出てきません。しかも最初はフロントに電話で伝えるため、ジェスチャーは使えません。何度か挑戦してやっと伝わったときの達成感は大きいですが、その分大幅にタイムロスしてしまいました。海外での貴重な時間、無駄にしたくないですよね。

アメリカでは様々な人種がいる

アメリカに行った際のエピソードです 初見では英語が喋れない旅行者でも日系アメリカ人と思われること アメリカでは様々な人種がいる国なのでアメリカの習慣、言語を知っているはずだ!という前提であることが十分にあります しかし旅行中の日本人と気づいたら親切に教えてくれる人もたくさんいるので安心してください。 またレジでお金を払うとき、お金は店員に直接渡すこと 。トレーやカウンターに置くと「あなたに触りたくない」というイメージがあります。店員にお金を拾わせることは失礼になります。

道に迷った時が一番困る

数年前にタイへ旅行した際に言葉の壁に苦労した思い出があります。 レストランなどではメニューを見ても文字が読めず言葉も分からないので店員にも聞けず何となく写真の感じや勘などで頼むことが多く時には後悔することもありましたし、中でも一番困るのが道に迷った時で、現地の人に地図を見せながらジェスチャーで教えてもらっても理解できず日本語のできる人を探してもらったりと四苦八苦しながら聞いたこともあります。 そんなこともあり、旅行に行くときには最低限でもその国の挨拶だけは覚えていくようにはしています。

キャリーケースが届かず1週間困った

初めて旅行で海外に行ったとき、キャリーケースが届かず1週間着替えや服などの必要品がなく困りました。生活必需品を買わないと行けなかったのですが、言葉もわからず、また服のサイズの表記もわからなかったので苦労しました。下着に関してもサイズがわからず、しかも時間がなかったのでサイズ違いのを買ってしまいました。また、電車に乗ると友人がひったくりに合ってしまい、警察に行ったのですが英語圏じゃなかったので英語のできる人が通訳に入ってくれました。

外出先でのトイレ

海外に行って困った事と言えば、外出先でのトイレです。 まずどこにあるか探すのに苦労したし、私が訪れた国は大概不衛生でした。 水が流れてこないということもあったし、詰まってしまっていたり、女性用のトイレにおいては扉が中途半端で中が見えそうだったり、拭いた後の紙が散乱しろくに回収されていなかったり、混雑していたり・・。あまりトイレに関してはいい思い出がありません。やはり日本のトイレは世界一だよな~と毎回思っていました。

英語の通じないお店

香港に海外旅行に行ったのですが、食事をするときに英語が通じないお店が多く、食べたい食事のオーダーができずに結局諦めたことがありました。しかも、三軒連続で英語の通じないお店に入ってしまい、食事ができるまでにかなり疲れてしまいました。デパートや高級レストランに行けば日本語や英語が通じるお店が多かったですが、街中の小さいお店だったり、ローカルな場所や露店にいくと、ほとんど言葉が通じなくて大変苦労しました。

英語が通じなかった

友人と一緒にアメリカにいった際に、小さいコンパクトの辞書を持ちながらつたない英語を私は話しました。 しかし、英語が通じなかったのか、相手に伝わらずレストランで私が食べたかったハンバーガーではなく、他のハンバーガーが来ました。 また、ドリンクもSサイズを頼んだのに2~3人分くらいの量のドリンクが来て驚きました。 LとRの区別が難しかったので、苦労しました。舌を巻くので発音にも理解にもとても苦労しました。 綴りでもLとRとでは単語も意味も違うので大変でした。

「I won't」と「I want」

わたしはアメリカでホームステイをしていた時、5歳の子供が「I won't」と言っているのに、私はてっきり「I want」と言っていると感違いをして話が噛み合いませんでした。発音の微妙な違いが聞き分けられずに私が一方的に感違いをしたことは、ホームステイ当初には多々ありました。特に子供に関しては、その感違いによってイライラされたりしました。しかし、アメリカに滞在して半年もすると聞き分けられるようになり、誤解を招く事も少なくなりました。

同じ発音でもイントネーションの違いで意味が変わってしまう

自分は中国にいきましたが、言語についてはやはり難しいと感じました。 というのも、中国語は四声という、同じ発音でもイントネーションの違いで意味が変わってしまうという面がありました。 なのでこちらが正しく伝えようと思っていても、イントネーションで中国の方に全く別な意味に捉えられてしまうことが多々あります。また中国の料理屋さんでは料理ごとに小皿を使う概念がなく、エビチリや酢豚など味が濃い料理も1皿で食べなければいけないのは自分にとっては大変なことでした。

発音が悪いのか

3年ほど前に、アメリカのロサンゼルスへ行ったときのエピソードです。 私は英語がしゃべれないのですが、ロサンゼルスは憧れの街だったので、簡単な挨拶や困った時の質問など、基礎英語の勉強はしてから行ったのですが、やはり発音とリスニングが難しく、本場のアメリカ人の方には挨拶以外の言葉はほとんど通じないようでした。 一番困ったのは、日本でお馴染のサンドイッチチェーンのSUBWAYに入ったときです。 パンの種類を訊かれているのですが、店員さんの発音の通りに復唱してこっちのパンとお願いしているのに、発音が悪いのか何度も聞かれ、困ってしまいました。 結局、後ろで並んでいた男の子がかわりに発音してくれ、なんとか本場のSUBWAYを食べる事ができました。

冷却シート

一つは日本で売られているものが売られていないこと。ウィーンを旅行した際、足を捻挫してしまい腫れを冷やすために冷却シートを探し歩いたがどこにも売っていなかった。英語で冷却シートを何と呼ぶかもわからなかった。後日友人に聞いてみると、友人の知っている限り海外では冷却シートが売っていないとのことだった。もう一つは、トイレの設備。海外のトイレは用を足すためだけのものであり、日本のような快適性や清潔感がなかった。とても寛げる場所ではなかった。

見知らぬ土地で降ろすタクシー

以前タイに一人旅しに行った時にとても困りました まずタクシー。ドライバーは英語が通じずガソリンが無いから目的地まで行けないと見知らぬ土地で降ろされる始末。 バンコクからパタヤに移動するバスではボッタクられました。あと食事は予想はしていたもののやはり口には合わず酸っぱいか辛いかしか無くてとても困りました。当たり前だが日本とは違い過ぎて戸惑いました 移動手段は豊富にあるけど全てが複雑で難しかったです。衛生面も清潔とは言えません。トイレを使うにもお金を払うなんてカルチャーショックでした。

コンセント

海外へ行って一番困ったのはコンセントでした。あまり海外経験も言葉もよくわからない私はとにかくスマートフォンに頼りっきりでわからない単語は検索、わからないマナーなども検索、ととりあえず検索して調べてということを繰り返していたので予備のバッテリーじゃ足りずコンセントから充電しなければいけなくなりました。そしてホテルでコンセントを探したのですが日本のコンセントと形が違い使用できず。すぐさま海外の充電機を購入したものの物凄く困りました。

黙ってLサイズ

ハワイに旅行に行った時の話です。ハンバーガーショップにてハンバーガーとポテト、飲み物のセットを注文しました。その注文したポテト・飲み物はとても大きくLサイズだったのだろうと思います。大きすぎてとても驚きました。店員さんにサイズは何も聞かれず、私もサイズを伝えなかったのがいけなかったのですが。何も言わないときはこちらではLサイズになってしまうんだと思いました。とても満腹になりましたが、なんとか食べ切りました。

治安の問題上夜間の外出が危険でできなかった

ブラジルに行った時の事ですが、治安の問題上夜間の外出が危険でできなかったことがありました。日本では夜出歩けることが当然のようにされてますが、ブラジルではそれが出来ず、改めて日本の治安の良さを感じました。 他には、当たり前ですがお辞儀の文化が通じないことです。日本だけとは知っていましたが、ついついお辞儀してしまって、不思議そうな顔をされたのが印象に残っています。




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